A.紙をいれなおし、紙送りボタンを押す
(1100の場合)
右側の紫色のレバーを手前に引き、A4の紙を入れ、(A4がない場合は、B5でもよいが、紙を中に入れ過ぎないように注意)背もたれのA4のラインに合わせ、レバーを奥に倒す
(他のプリンタの場合)
- 紙をそろえ入れなおす 中に入れ過ぎないようにする
- 自動給紙になっているか?
- 紙をぬき、プリンタを上から見て、ローラーがしっかりと接しているか?
接していなければ、修理
- プリンタの中に紙や異物が詰まっていないか?
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A.
- 紙送りボタン→出来なければ、プリンタの電源を切る
- プリンタのカバーをあけ、手前に軽く引っ張りぬく
- 電源を入れなおし、テスト印刷できればOK
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A.
- 紙の入れすぎていれば減らす
- 用紙設定確認
- プリンタを平らなところに置く 紙のいれなおしをする
- 1100であれば、手差しガイドを使った給紙時に、無理に押し込んでいないかを確認する
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A.
- 年賀状・官製はがきには、コーンスターチの粉がついています
これが、ローラーに付着すると、ローラーが滑ってしまいます
- 市販のクリーニングシートを使って、ローラー清掃を何度も行ってください
何度してもダメな場合は、修理になります
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A.
- 用紙(普通紙・ハガキ)を取り出し、バラバラと裁く
- 用紙には、紙紛や裁断のときの「かえり(バリ)」が付着しています
それを裁くことによって、取り除いてください
■ 1000 1100の場合
- 右側レバー(紫色)を手前にひき、紙を用紙サポーター(背もたれ)のA4に合わせてレバーを奥に倒す
- 「手差しガイド」が起きている状態になっていれば、寝かせる
起きている状態 ユーザーズガイド P17
寝ている状態 ユーザーズガイド P19 参照
- ハガキ印刷以外でハガキフィーダをつけているのであれば外す
■ 他のプリンタの場合
- 紙が中に入り過ぎないようにする
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A.
- ハガキフィーダをセットしているか (1000 1100のみ)
- 給紙口にはがきを入れる場合、浅過ぎないようにする
- プリンタの用紙設定確認(ユーザ定義 幅 76mm-216mm 長さ 127mm-432mm)
- ソフト側の設定を確認していただく
*何枚もハガキをダメにしているなら、普通紙で、ハガキサイズに切り、きちんと出来てから、印刷する
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A.
- 用紙が中に入りすぎると紙詰まりのエラーが出るので、紙を入れなおす。
- 何度もエラーが出るようであれば、プリンタの電源を一度OFFにし、再び電源をONにする。
- 用紙設定を確認する(自動→手差し A4→B5 )
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A.
- 用紙の質を上げる(市販のインクジェット用の光沢紙やコート紙)
- プリンタのプロパティ設定を高品質にする
- ノズル清掃をして、結果が悪ければ、インクを交換する
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A.
- 市販のインクジェットプリンタ用紙をご利用ください。
(但し、紙はいろいろな種類があり、その出力結果は用紙によって異なります。)
- 表面が化学処理されたものだとインクが染み込まないものもあるので、そのような紙はお使いいただけません。(例 感熱紙)
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A.
- 市販の「インクジェットプリンタ用クリーニングシート」をお買い求めください。
- 一般のパソコンショップなどでご購入できます(300円から800円前後)。
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